アイアンのダフり防止に綱引き練習法

アイアンのダフり防止に綱引き練習法

ゴルフ動画レッスンは一番下からご覧ください。

アイアンを打つ時にボールの行く方向を
気にする方がいますが

方向はアドレスをとった
時点で決まります。

決まっているので、方向は気にせずに
クラブヘッドでボールを打つことに
集中します。

大事なのはアドレスの時に作った
クラブフェースです。

クラブフェースをキープすることが
一番のダフリ防止になります。

Sponsored Links


このフェースが少しでも傾いていたら
ダフったり開いて右に行ったりします。

アイアンでボールを運びたいと
思う人もいますが、
とにかく打つことに集中します。

ダフリ防止の練習方法としては、
綱引き練習法です。

まずクラブヘッドを水平に浮かせて
そのまま振り上げます。

この時、右肘を体からあまり離さず、
そのまま腕の角度を変えずに
横へスウィングします。

腕だけで振りきらずに下半身も使い
クラブヘッドを振ります。

顔は動かさず、また、
手だけ動かすのではなく肩も使い
全身を使います。

まるで綱引きをしているように
右肘を体からあまり離さないように
ためこんでためこんで

ほどいてあげるという練習をすると
距離も伸び、ダフりもなくなります。

詳しくは動画をご覧ください。

動画レッスン



結果にコミットする!

たった2ヶ月でスコア100を切るための、ゴルフスクール
今なら、30日間の完全返金保証付き
広告


こちらの記事もオススメです

広告
サブコンテンツ

このページの先頭へ