バンカーショットの基本と注意点を理解しよう

バンカーショットの基本と注意点を理解しよう

ゴルフ動画レッスンは一番下からご覧ください。

フェースのリーディングエッジ部分を
ボールに当てます。

バンカーでは、クラブの力で
飛ばすというよりは、
砂の爆発の勢いで
ボールを押し出すイメージです。

ここで砂を飛ばすのは、
クラブのソールにあるバウンス部分です。

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最近のクラブは、
ヘッドを30度程、
時計で言うと1時の方向に開くと、
このバウンス部分が出てきます。

そしてこの状態からクラブを振りぬくと
砂が飛ぶという仕組みになります。

注意点は、構える前に、
ヘッドを開いてから、
ハンドダウンすることです。

逆にハンドダウンしてから
開くと手元がハンドファーストに
なってしまうので、順番を
間違えないようにしましょう。

打ち方は、通常のピッチショットと
同じですが、ボールの位置が違います。

通常のピッチショットでは、
ヘッド1個分を左のかかとの内側に
持ってきて打ちます。

このバンカーでは、ボールの位置は
左足のかかとの付け根にあわせます。

そうすることでヘッド1個分の
位置にあるボールを打つことになるので、
通常のピッチショットより
ヘッド1個分手前で自然に
ボールを打てるというわけです。

詳しくは動画をご覧ください。

 

動画レッスン



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